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直感型Vaperのレポート

専門用語は他力本願、とにかく直感で電子タバコ道を往く。

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BaksLiquidLab. 「Guld Kvällsfika」レビュー(その2)  

ふぃーか

1.0Ωでのレビューに納得いかなかったので再チャレンジ。
いきさつやスペックなどは「その1」を参照してほしい。

BaksLiquidLab. 「Guld Kvällsfika」レビュー(その1)
 
 
基本情報
 - 名称:Guld Kvällsfika (グルド・クヴェルスフィーカ)
 - 生産:BaksLiquidLab. (日本)
 - PG/VG比 : PG 30 / VG 70 (べプログ情報)

レビュー環境
 - MOD:eVic AIO(Joyetech 製)
 - アトマイザー:Serpent Sub Tank(Wotofo 製)
         +RBAデッキ Plus(Kangertech 製)
 - エアフロー:半分ほど
 - コイル:カンタルA1シングル 約1.5Ω(RTA)


その2なので前置きはカットして吸い比べ。

22W → 味を感じられるのはこのあたりまで。ナッツとほんのり甘味。
21W → メープルのような甘味、後口にナッツ。
20W → 甘味の後ろにわずかにバーボンのような。後味はナッツ。
19W → 甘さが抑えられてバーボンとタバコが出てくる。美味い。
18W → 微かに甘いコーヒーとバーボン、後ろにタバコ? うまうま。
17W → ちゃんとバーボンと微糖コーヒーとタバコしてる。 と思う。
16W → 甘味がほぼ消えて、吸い口バーボン後味コーヒー。 たぶん。
15W → ぬるい&薄くてよくわからない。 終了。

まとめ
 やはり私にとっては1.5Ωが一番馴染み深いと思う。
 そして味わえる出力帯が少ないあたり、
 ふぃーかと Serpent Sub Tank は相性が悪いのかもしれない。
 兄のドリッパーだとまた違う味が出るので、アトマイザーを選びそうだ。
 だがやはり \(^o^)/うまい\(^o^)/
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Posted on 2017/12/28 Thu. 09:23 [edit]

category: リキッドレビュー

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